2021年6月22日 / 最終更新日時 : 2021年6月17日 天音 方位 吉方とり 祐気と日参(ゆうきとにっさん) 一番最初の先生に気学を教わっていたとき、生徒は私を含め5人でした。 その先生は祐気とり(吉方に出向くこと)を重視しており、授業は土曜日と決まっていましたが、ちらほら休む人がいるんですよね。 休む理由が祐気とりなんです。先 […]
2021年6月21日 / 最終更新日時 : 2021年6月17日 天音 九星 暗剣殺(あんけんさつ)とは 暗剣殺とは気学用語で、三大凶方位のひとつです。 五黄殺、暗剣殺、歳破の3つあるうちのひとつです。 怖いですよね。殺だの破だの。最初みたとき私は怖かったです。 死んじゃうの?なんて短絡的に思いがちですけど、そういうわけでは […]
2021年6月20日 / 最終更新日時 : 2021年7月31日 天音 その他 決めればそうなる2 私の4番目の師匠、水流天山先生が生前よく話していたのは 「俺は病気になって、あちこち管だらけにされたり、何かをくっつけてまで生きながらえていたくない」ということでした。五体満足でいられないなら、潔く命を終えた方がいいと。 […]
2021年6月19日 / 最終更新日時 : 2021年6月17日 天音 九星 暦があてはまらない人2 これまた昼間の仕事でかかわった方です。 同じ課にいたおじさんでした。と、いうより課長でした。 で、このおじさん、易で習った通りにみると、家族運がよくないのです。 が実際は、非常に家庭円満で仕事も順調、幸せそうな方でした。 […]
2021年6月18日 / 最終更新日時 : 2021年6月17日 天音 その他 暗剣殺が消えた 私の大好きな小説、宮尾登美子「鬼龍院花子の生涯」の一節です。 この一文を読んだとき、感動でふるえましたね。 夏目雅子さんの「なめたらあかんぜよ」が有名ですが、小説ではその台詞は出てきません。松江はあくまでも我慢を通した女 […]
2021年6月17日 / 最終更新日時 : 2021年6月16日 天音 九星 暦があてはまらない人 今でこそ個人情報とかいろいろ言われていますが、私が昼間の仕事を辞める数年前までは、さほどうるさくありませんでした。そしてそのころの私は、人の生年月日に興味があったので、年に一度の年末調整、部内の源泉徴収のとりまとめが、何 […]
2021年6月16日 / 最終更新日時 : 2021年6月13日 天音 九星 自分統計 ニホンミツバチ@戸越八幡宮。すごいですね、希少なニホンミツバチですよ。小柄で控えめな体格よろしく、二ホンミツバチはおとなしいのです。よほどのことをしない限り、刺してきたりしません。なので刺してくる時は、必ずと言っていいほ […]
2021年6月14日 / 最終更新日時 : 2021年6月10日 天音 その他 光源氏は果たして不幸なのか? 先日、方違え(かたたがえ)について、源氏物語を引き合いに出して説明しました。 そしたら、主人から「光源氏って結局幸せになってなくない?」とクレームが。方違えという吉方とりをしているのに、気持ちが上向きになってないよと。 […]
2021年6月13日 / 最終更新日時 : 2021年6月13日 天音 未分類 ちょっと言わせて 今日6月13日は、伊集院光さんの「二人会」公演日です。 チケットとれなかった私から、ちょっと言わせて。 私は伊集院大好きなの~!!!チケット発売と同時に完売ってどおいうこと?!1度きりといわず、定期的に公演してくれよ!! […]
2021年6月13日 / 最終更新日時 : 2021年6月10日 天音 その他 「流れのままに」もあり 私が実家にいたころのはなし。 夏だったと思います。 お風呂に入ったら、何かの拍子で入ってきたのか、かみきり虫のような、そこそこの大きさの茶色い虫がいました。 実家のお風呂は窓があるので、捕まえてその窓から逃がそうと思った […]