2021年6月27日 / 最終更新日時 : 2021年6月26日 天音 その他 陰陽造語? 地球の形のワインストッパー。水滴ついてて地球かわいい^^ このブログでもちょくちょく天音用語が出てきますが。五黄殺の罠とかね。今、これしか思い出せないけど。 これが有名な先生になってくるともう命名して、公開してますよね。 […]
2021年6月26日 / 最終更新日時 : 2021年6月17日 天音 九星 二黒土星の人って 二黒土星の女性、の話になるんですが。 美人さん多いんです。ほんとーに多いんです。 二黒土星って、おかんの星なんですよ。母性とかやさしさとか、ひかえめとか従順とか。 どの先生からも、そしてどの本にも二黒の女性が美人なんて教 […]
2021年6月25日 / 最終更新日時 : 2021年6月17日 天音 その他 ふじた こととめ 生クリームあんこ。カロリー高いものって、どうしてこんなにおいしいんでしょ。 さて、タイトルのふじた こととめ。 師匠がよくおっしゃってました。 一世を風靡した占い師さんだったらしいです。 実際は藤田小女姫と書くみたいです […]
2021年6月24日 / 最終更新日時 : 2021年6月17日 天音 豆知識 またもや日柱丙午:八百屋お七 サイト統計情報をみると、毎日一定数「日柱丙午」をみてくださっている方が多いみたいで。ここにブックマークしてるのかな?ちょっと、わかんないんですけどいつも閲覧数上位にあがっているので、またもや日柱丙午をとりあげてみたいと思 […]
2021年6月23日 / 最終更新日時 : 2021年6月17日 天音 方位 旅行の時に吉方位を選ぶ(祐気とり) 気学では、開運アクションとして吉方といわれる方位に引っ越しするといいとされていますが、実際のところはハードルが高いと思うんですよね。 開運のために引っ越すというより、引っ越すことになったから方位をみてほしい、がほとんどだ […]
2021年6月22日 / 最終更新日時 : 2021年6月17日 天音 方位 吉方とり 祐気と日参(ゆうきとにっさん) 一番最初の先生に気学を教わっていたとき、生徒は私を含め5人でした。 その先生は祐気とり(吉方に出向くこと)を重視しており、授業は土曜日と決まっていましたが、ちらほら休む人がいるんですよね。 休む理由が祐気とりなんです。先 […]
2021年6月21日 / 最終更新日時 : 2021年6月17日 天音 九星 暗剣殺(あんけんさつ)とは 暗剣殺とは気学用語で、三大凶方位のひとつです。 五黄殺、暗剣殺、歳破の3つあるうちのひとつです。 怖いですよね。殺だの破だの。最初みたとき私は怖かったです。 死んじゃうの?なんて短絡的に思いがちですけど、そういうわけでは […]
2021年6月20日 / 最終更新日時 : 2021年7月31日 天音 その他 決めればそうなる2 私の4番目の師匠、水流天山先生が生前よく話していたのは 「俺は病気になって、あちこち管だらけにされたり、何かをくっつけてまで生きながらえていたくない」ということでした。五体満足でいられないなら、潔く命を終えた方がいいと。 […]
2021年6月19日 / 最終更新日時 : 2021年6月17日 天音 九星 暦があてはまらない人2 これまた昼間の仕事でかかわった方です。 同じ課にいたおじさんでした。と、いうより課長でした。 で、このおじさん、易で習った通りにみると、家族運がよくないのです。 が実際は、非常に家庭円満で仕事も順調、幸せそうな方でした。 […]
2021年6月18日 / 最終更新日時 : 2021年6月17日 天音 その他 暗剣殺が消えた 私の大好きな小説、宮尾登美子「鬼龍院花子の生涯」の一節です。 この一文を読んだとき、感動でふるえましたね。 夏目雅子さんの「なめたらあかんぜよ」が有名ですが、小説ではその台詞は出てきません。松江はあくまでも我慢を通した女 […]